アクセスカウンタ
ギフを愛するブログ
gifulog.comはギフを愛するブログ
岐阜情報発信源ギフログ

2009年07月28日

野久保直樹さん退陣ショック

野久保直樹さん退陣ショックから一晩経ちました。
pabo(里田まい:カントリー娘。、スザンヌ、木下優樹菜)+羞恥心(つるの剛士、上地雄輔、野久保直樹)のヘキサゴンユニット!よしもとアール・アンド・シー アラジン/陽は、また昇る(DVD付)


自分の中の感情は番組終了時点とあまり変わりません。
(番組のラストでは泣かなかったしね)
考えてることは『これからどーなっちゃうのかね~?』という漠然としたものばかりです。
落ち着いてるとは思うのですが、相変わらず他の人(野久保さんのファン)のブログとかを読みに行く度胸が沸かないのは、他の人が「野久保さんが居なくなっちゃう」と叫んでいるのを見ると、それが現実になってしまいそうで怖いからでしょう。
今は自分の中だけで向き合いたいのです。




どうにも仕事の都合で、録画してある26時間TVを見直す時間がしばらく取れそうにないのですが(苦笑)、思い出す限りで話をしても良いのなら、

番組最後。

野久保さんを見てるのも辛かったけど、目を真っ赤にして野久保さんの肩に手を回したままぴったり寄り添っていた上地さんを見てるのも辛かった。
つるのさんも悲しかっただろうけど、つるのさんは「ここで終わりじゃない」っていう根拠のない自信を持っていたと思う。
絶対に直樹は帰ってくる。今は一時的な別れなだけだって。
上地さんは、『今』野久保さんがここから立ち去らなくちゃいけないのが辛くって、大切な弟をどうにかしてあげれなかったのが苦しくって、それで泣いていたのだと思った。

もちろん、全部私の憶測。

本人達の気持ちなんて、本人にしか分からない。
でも、あの涙は。





全然古い付き合いでもないし、思い出も仕事のことばかりだし。
気が利いてるようで効いて無くて、でもすごい親切で。
真面目なくせに下手に頑固で、一度決めたら融通きかなくて。
一緒に見てきた景色は、慌ただしくけたたましく
恐ろしく一瞬で姿形を変えていって、その全てが煌めいて儚くて。
そのときに同じ物を見ていたキミが、
とてつもなくかけがえのない存在になっていたんだ。


ほんの一時でも失いたくなかったんだよ、ノックのことを。



なんかそんなことを物語っているように、私には見えたのでした。
(妄想しすぎ?) バカラグラスセット
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000002-jct-ent


Posted by lafwarvl at 02:23 │野久保直樹